ミニマリストになりたい育児記録

育児のこと、生活のことを少しずつ。

1000個捨てチャレンジ(3週目)

1000個捨てチャレンジ、の話ばかりですが、今日もその話です。

前回、46までカウントしました。今回は47から。

dic2135.hatenadiary.jp

 

47. お菓子の空き箱

48. お菓子の空き缶

49. アクセサリーの入っていた紙箱

50. キッチンのカッティングボード(傷みが激しく、捨てました)

51. 保冷バッグ

52. バザーで買ったおもちゃ

53. ブレスレット

54. 本 コミックエッセイ

55. あまり使わなかった口紅

56. ゲーム機

57. スカート用ハンガー

58. ショーツ

59. ショーツ(2)

60. しおり

61. アンティークボタン

62. くるみボタン

63. くるみボタン(2)

64. くるみボタン(3)

65. くるみボタン(4)

66. ブローチ

67. ブローチ(2)

68. ビーズ 10点

69. 書類(保育園の申込関係など明らかに要らないもの、まとめて)

70. ヒビの入っていた植木鉢

 

かわいいボタンなど見つけると買っていたのですが、たくさんあっても使い切れないので少しずつ手放しています。

ショップ袋もかわいいと捨てられず、たくさんあったのですが、これもメルカリの発送時に活用したりと、だいぶ減らしました。

あと実感するのが、手放す確率が圧倒的に高いのは「バザーやフリーマーケットで買ったもの」だということです。

よく言われることですが、「安いから」と思って買うものって、逆に言えば「安い」以外の魅力がなくても買ってしまっているんですよね。

結果として、それほどデザインが気に入っていないものとか、あまり使い道のないもの、すぐに必要というわけではないものが手元に残ることになります。

自分の服はそういう買い方をすることはほぼなくなったのですが、娘の服やおもちゃなどは「すぐ着られなくなるから」「たくさん必要だから」と思ってバザーで買ったものもあり、でも本当に活躍しているのはごくわずかです。

改めて、「安いから」という理由でものを買ってはいけないな、と思いました。